忘れない、
それ以上のことが
したかった。

希望の朝焼け
 
繋ぐ手
 
地球
 
 
東日本大震災から15年。誰もが「あの日を忘れない」と誓いました。
けれど、私たちは「あの日」を記憶するだけでは足りませんでした。

現場にいた医師や看護師として。
支援に駆けつけたスタッフとして。
ニュースに立ちすくんだ学生として。

想像を超える大災害を前に、葛藤した自分。
だから、「忘れない」から一歩踏み出し、それ以上のことができる自分になりたかった。

ピースウィンズに携わるそれぞれが、あの日を胸に「それ以上」に挑んだ15年、そして未来を、語り始めます。

SPECIAL
MOVIE

東日本大震災
"3.11" から15年。

あの日、災害支援・災害医療の現場で何が起き、私たちは何を学び、どう変わってきたのか。当時の映像とピースウィンズの4人の証言で振り返ります。

NEVER
FORGET

2011.3.11 / 14:46

忘れることができない、あの日、あの時。M9.0の衝撃が奪った東北の日常。

  • 記録写真1
  • 記録写真2
  • 記録写真3
  • 記録写真4
  • 記録写真5
  • 記録写真6
  • 記録写真7
  • 記録写真8
  • 記録写真9
  • 記録写真1
  • 記録写真2
  • 記録写真3
  • 記録写真4
  • 記録写真5
  • 記録写真6
  • 記録写真7
  • 記録写真8
  • 記録写真9
  • 記録写真1
  • 記録写真2
  • 記録写真3
  • 記録写真4
  • 記録写真5
  • 記録写真6
  • 記録写真7
  • 記録写真8
  • 記録写真9
インタビュー1
 

INTERVIEW 01

あのときの悔しさは
間違いなく今につながっている

稲葉基高

インタビュー概要を読む
インタビュー2
 

INTERVIEW 02

「何もしない」という選択肢。
声なき声に寄り添う看護

新谷絢子

インタビュー概要を読む
インタビュー3
 

INTERVIEW 03

「今なら完璧です」と
言い切れる日は決して来ない

山本理夏

インタビュー概要を読む
インタビュー4
 

INTERVIEW 04

東北は、
私の人道支援の入り口

ポーマン真理子

インタビュー概要を読む
インタビュー5
 

INTERVIEW 05

あの日、私の「災害支援」に
スイッチが入った

宮内恵美

インタビュー概要を読む
インタビュー6
 

INTERVIEW 06

一人ひとりの尊厳を守り、
決断を尊重する支援を考えていく

橋本笙子

インタビュー概要を読む
ico_hands

忘れない、その想いを力に。

被災地に駆けつけることはできなくても、できる支援があります。
「なにかしたい」というあなたの想いを、明日の災害に備える力に。

毎月一定額を継続して寄付

(認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパンへの寄付は寄付金控除の対象となります)

ピースウィンズが運営する災害緊急支援プロジェクト『空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"』は、
「一秒でも早く、一人でも多く」の被災者を助けるために、平時から準備・訓練しています。私たちの活動は、全国の皆さまからのご支援・ご寄付によって支えられています。

「#東日本大震災15年」であなたの経験を伝えてください。

あの日、あの時、あなたは何を思いましたか。
あなたの投稿が、みんなの気づきとなり、防災意識を高める力となります。

運営団体について

ピースウィンズは災害や紛争、社会構造の変化などによって危機にさらされた命に対して国内外問わず支援活動を行う、日本発祥のNGO(非政府で非営利の民間組織)です。
大西健丞により1996年に設立され、設立以来、世界各地に支援を届け続けています。

握手アイコン
サポーター
になる