「被災地の最前線で、いち早く命を救うために動く人たちがいる」
「日本国内だけでなく、世界中の災害現場で、必要な支援を届け続ける」
そんな活動をしているのが、空飛ぶ捜索医療団”ARROWS” です。
「でも、どうすればARROWSの活動に関われるんだろう?」
「寄付以外にも、自分にできる支援方法はある?」
そんな疑問を持つ方のために、ARROWSのリアルな活動を知り、支援の輪を広げる特別な夜を開催します!
実際の現場の話を直接聞きながら、ARROWSの活動を支え、関わる方法を一緒に考えてみませんか?

このイベントは、単なる説明会ではありません。
💬 ARROWSのメンバーと直接話し、支援の輪を広げる場です。
🤝 自分にできる支援を見つけるきっかけになります。
「被災地支援に興味がある」
「ARROWSの活動をもっと知りたい」
「実際に現場の話を聞いてみたい」
そんな方は、ぜひこの機会にご参加ください!

ARROWSの皆様や参加者の方々の生の声が聞ける貴重な機会でした。ありがとうございました!
ここに来ることでしか聞けないとても貴重なお話を聞かせていただき、ここでしか出会えない方々に出会うことができ、とてもいい経験になりました!
初めての参加ですが、アローズスタッフのみなさんだけでなく、参加者の皆さんの思い入れも聞くことが出来とても有意義な時間でした!
登壇者の方々から、また新たなお話が伺えたり、参加者の方々からも様々な視点から質問や感想を仰っていたのが刺激になりました。
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稲葉基高(プロジェクト・リーダー/医師)
プロジェクトリーダー。国内外で多数の災害医療支援経験を持つ。救急科専門医、外科指導医、消化器外科指導医、集中治療専門医、社会医学系指導医、統括DMAT等の資格を活かし、現場の目線を大切にした活動を心掛けている。

坂本陽(看護師)
看護大学卒業後、高度救命救急センターに従事。その後、山岳救助・山岳医療を深めるべく、長野県北アルプスの槍ヶ岳山荘にて勤務。2020年11月よりロスター登録の後、2025年1月より現職。日本DMAT、JDR(JICA)隊員。
2026年6月12日(金)18:30〜20:30
SCC 千駄ヶ谷コミュニティセンター サークルルーム3・4(東京都渋谷区神宮前1-1-10)
先着40名
一般1,000円 / 学生500円(軽飲食付き)
※もし参加費が残った場合はARROWSの活動資金に充てさせていただきます。
A. もちろん大歓迎です!「まずは活動を知りたい」「現場の話を聞いてみたい」というお気持ちだけで十分です。このイベントが、ARROWSを知っていただく最初のきっかけになれば嬉しいです。
A. 毎回、お一人で参加される方もいらっしゃいます。また、交流タイムではスタッフが中心となって、皆さんが自然にお話しできるようサポートいたしますので、どうぞリラックスしてお越しください。
A. はい、大丈夫です!専門用語はなるべく使わず、どなたにも分かりやすい言葉でお話しします。難しい勉強会ではなく、現場の「空気感」や「想い」を共有する場ですので、お気軽な気持ちでご参加ください。
A. 参加費(一般1,000円 / 学生500円)は、当日の軽飲食代や会場費などの運営費に充てさせていただきます。もし余剰金が出た場合は、全額を空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"の災害医療支援活動のために大切に活用させていただきます。
A. もちろん、学生さんのご参加は大歓迎です!
※夜の時間帯のイベントですので、未成年の方は必ず事前に親御さん(保護者の方)に相談して、確認をとってから申し込んでください。 当日、会場でお会いできるのを、スタッフ一同楽しみに待っています!
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6月12日開催 ARROWS NIGHT Vol.7
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